嫌な夢
さっき、お酒を飲んでついつい転寝をしてしまいました。
そして、事故をしてしまう夢をみてしまいました。
その夢では、自分が運転していたのではなく、「死んだはずの祖父」が運転していました。その時の祖父は、何故か若く、30代くらいの年齢のようでした。
その夢では、現実世界とこんな類似点が、
①消えたヘッドライト(夢では消したライト)
-夢:夢に出てきた祖父は「夜で霧も出てるし、ライトは
消して運転したほうがよい」と言っていました。
そして、「前のめり」になって見にくそうに運転していました。
-現実:つい数日前、バイクのヘッドライトがつかなくなり、
夜間はヘッドライト無しで運転しています。実際、
ヘッドライトをつけない状態で走行していると、他の車
からバイクが認識されず、事故になりそうな事が
30分(走行している間)に一回程度あります。
そしてその対策として、私はいつも「前のめり」で、
他の車や歩行者に注意するようにしていました。
②急カーブでの事故
-夢:夢の中で最後に事故になったのは急カーブ。
しかも見覚えのある風景(昔自分が住んでいた場所の近く)。
原因は、スピードを出しすぎて、カーブを曲がりきれなかったため。
-現実:かつて私は、急カーブで本当に事故になりそうでした。
場所は品川周辺だったのですが、夢と同じく、
スピードの出しすぎが原因で、曲がりきれなくなりました。
そのカーブを曲がる時、「俺このままだと死ぬワ。
対向車が3台もいるし、どのタイミングで転べば死なないかな」
と、とっさに考えたことがあります。
結果としては、バイクが思ったよりも機動力があり、
センターライン付近で曲がりきることができましたが。。。
気持ち悪いですね。。。
いつもは起きた直後に夢を忘れるのですが、今回の夢だけは鮮明に覚えています。
やはり、一番の気がかりは「死んだはずの祖父」が出てきて、運転していたという点ですね。
何かを暗示する夢でしょうか。。。。
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