2007/05/22

政府の介入

冷戦構造下、日本は「東洋の奇跡」とよばれていたようだ。その当時日本政府は加熱する経済を抑制するために毎年、ケインズ政策らしきものをやっていたようだ。しかし何だ、現在の日本、政策はボロボロ、亡霊のような人々が街を歩き回っている。まさに現総理の目指す「美しい国、日本」とは真逆ではないか。私は現総理はおかざりだと思います。存在感ないです。現総理を思い出す時、昔の友達を思い出す感覚に似ていますね。

まぁ、今の状況を作り出しているのは現総理が悪いわけではありません。政治家のみなさまには頑張って芯のある日本を作って欲しいです。

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